しかし、勘違いしやすい点としては、
目的と手段を混同してしまうことだろう。
目的にワクワクするからといって、手段で我慢してしまう。
それでは、結果として遠回りになってしまう。
同じ目的に達するにも、ワクワクする手段の方がいい。
しかし、それが解らないのも事実。
だから、ワクワクな葬儀をヒントにしながら進む。
”しなければならない’ということを行動のトリガにしている場合が多い。
そこで一度、”しなければならないことは何もない”から始めてみる。
では、何がしたいのか。
”人生とは、自分とは何なのかを知るためのもの”。
こうしたことを思うにつけ、つくづくそう感じる。
ウィードがあるフィールドでは3~4mラインにある、
ウィードラインは格好の待機場所になる。
そのウィードを攻略するには、
タテに捌いて探っていてはキリがない。